缶詰
昨日は終日缶詰状態だった。良いお天気なのにホテルの中に一日中いるのは、やはり苦痛である。しかも、ずっと英語で話しかけられていると頭の片隅が痺れてくるような感覚(なんせ、私が唯一得意な言語は日本語、笑)。相手がゲーム好きでも疲れます。司会者まで英語で質問するなんて、けしからん(フン)。質問の趣旨に合った応答をしたのか、とっても疑問(ハハハ…、笑って誤魔化す自分の失敗、鋭く追及、他人の失敗なんてね)。
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Comments
英語もお得意そうなイメージですが・・・
英語の会議って、最初は一生懸命ついていこうとするのですが、哀しいかな頭の中で日本語に訳しながら理解し、話すときは頭の中で英作して発声していると、すぐに頭のCPUの処理能力もメモリー容量も超えてハングアップしてしまいます。
娘が字幕のない英語の映画を見ていて嗤っていたりすると、こいつはどこの人種だと思ってしまうのも哀しいですね。
Posted by: 大西宏 | Feb 09, 2006 at 16:37
dawnさんごぶさたしています。五郎治殿御始末読みました。良いですね。
ところで、ヒルズ族の某○江氏に「憑神」が憑いたようですね。恐ろしい力です。事実は小説よりも奇でしょうか。
長編物が読みたくなって花村萬月の「たびを」を購入しました。枕のような本のため机の上でしか読めません。
Posted by: 高円寺 | Feb 09, 2006 at 18:35
缶詰に英語ですか…。ぼくみたいな関西人には苦しいですねぇ…。
「(もう) a can …! 」
ではでは(笑。
Posted by: standard | Feb 10, 2006 at 06:41
大西さん、おはようございます。
上手だったら苦労しません(笑)。お嬢さんは羨ましい。私の場合はCPU,メモリー容量、ハードディスク容量などなど全てにおいて外国語に不向きなモデルです(笑)。dより
Posted by: dawn | Feb 10, 2006 at 06:46
高円寺さん、お久しぶりです。
「五郎治殿御始末」、やはり良かったですか。
長編物も読みたいのですが、なかなか移動中に読めないのが難点です。それにしても、あの辺りだったのですね、憑神様のお社は。dより
Posted by: dawn | Feb 10, 2006 at 06:49
standardさん、おはようございます。
ハハハ…、上手い。座布団一枚。dより
Posted by: dawn | Feb 10, 2006 at 06:51