「シネマ キッチン」
【最初にお断りしておきます。この「シネマ キッチン」(発行:AINETWORK 発売:文芸社)には私も少々関係しています。当然、私も好きで係わっているのですが、その分割り引いて読んで下さい。】
『美味しい映画の本、さぁ、作ろう!映画の中のあの料理』と銘打った「シネマ キッチン」、今週中に書店に並ぶと思います。
「カサブランカ」、「ティファニーで朝食を」、懐かしい。「ゴッドファーザーPARTⅡ」の鮭とポルチーニのクリームソース、あの旋律が聞こえてくるような気がします。「スタンド・バイ・ミー」、夏の日の友人たちとの冒険、ワイルドなバーベキュー・・・・
| Permalink
|
« 報道と広告 | Main | 「殺戮兵器を追え」 »
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- やんごとなき読者(2009.09.21)
- ミストボーン(2009.09.22)
- 「なか見!検索」(2009.09.13)
- 季節柄(2009.08.16)
- マチともの語り作品集(2006.04.02)
Comments
ブラックレインは「おでん」なんですね(笑。
関西の「おでん」は「関東炊き」といいます。関西では、関東炊きの関西風ですね(笑。
毎度、毎度、コメントありがとうございます。STANDARDより。
Posted by: standard | Oct 04, 2004 at 18:59
STANDARDさん、早速お読み頂きまして有難うございます。
昔、曽根崎センター街の裏手におでんやさんがありました(廃業したようなことを聞きましたが)。カウンターしかない店でしたが、よく行ったものです。今日は気温が下がり雨も降っているので、書きながら、おでんが食べたいと思っています。Dawnより
Posted by: Dawn | Oct 04, 2004 at 19:11